鶴乃江酒造鶴乃江 林家は、会津藩御用達頭取を務めた永宝屋一族で、寛政六年(1794年)に分家創業し、永宝屋と称し、当主は代々平八郎を襲名し、銘柄「七曜正宗」「宝船」を醸造、明治初期に、会津の象徴である鶴ヶ城と猪苗代湖を表わす「鶴乃江」と改め昭和52年藩祖保科正之公(徳川家光の弟)の官位にちなみ「会津中将」を発表。
会津藩最後の殿様松平容保公も官位は従三位会津中将肥後守でした。

最近では、女性感覚を生かした新しい銘柄「ゆり」を誕生させました。
地元の酒造好適米、磐梯山の伏流水を使用し、酒造りには欠かす事の出来ない熟練された杜氏と会津の寒冷な気候がおいしい酒 を作り出すのです。

会津中将 純米大吟醸 特醸酒

会津中将純米大吟醸特醸酒会津杜氏の頑固なこだわりと丹精込めて大切に育てたお酒上品な脹らみのある味わい。

 

純米大吟醸
1.8l 10,800円(税込)

  • アルコール度/16
  • 原料米/山田錦100%
  • 精米歩合/40%

 

会津中将 純米大吟醸 粋匠

会津中将大吟醸粋匠口当たりの良いスッキリとした辛口。

純米大吟醸
1.8L 5,400円(税込)

 

会津中将 純米吟醸 夢の香

会津中将純米吟醸夢の香福島県の酒造好適米「夢の香」を「うつくしま夢酵母」で醸した「福島の味」香り良い中辛口。

 

純米吟醸
1.8L 3,024円(税込)

 

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